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第43回:【初心者必見】フェアウェイとラフ、そしてグリーンを狙うショットの打ち方

【初心者必見】フェアウェイとラフ、そしてグリーンを狙うショットの打ち方

今回はフェアウェイやラフ、そしてグリーンを狙うウェッジのショット方法をご紹介。

これまでクラブ・飛球法則(ボールの飛び方)・アドレス(構え方)・ドライバ―の打ち方についていくつかご紹介してきました。今回はその先の話に進んでいきます。
フェアウェイやラフでのボールの打ち方と、グリーンに乗せるためのウェッジショットについて動画で見ていきましょう。

1.フェアウェイやラフからのショット

初心者にとって、最初のティーショットは大事ですが、ティーショットが良かったと思っても、次が待ち受けています。
いつもボールがフェアウェイ(芝が短く刈ってある部分)にあれば良いのですが、プロですらボールをラフ(芝が長く伸びている部分)に入れてしまうことがあります。
しかし、ちゃんと対策方法があるので安心してください。

今回もGOLFTECのNickとInstagramで有名なKenzie O'Connellさんがご紹介します。

今回もGOLFTECのNickとInstagramで有名なKenzie O'Connellさんがご紹介します。

2.グリーン周りのショット

グリーンに近づいてきたら、その状況に合ったクラブを選択するだけでなく、スイングの大きさも調整しなければなりません。
ここでは、NickとKenzieさんが「ウェッジ」というクラブを使って、ボールをグリーンに乗せる方法をご紹介します。

グリーン周りでのショットはとても重要であり、これができるようになったら、もっと上達していきます。

【初心者必見】シリーズも、残すところあと1回となりました。
最終回ではゴルフで最も重要だと言われる、パッティング(パター)についてご紹介します。
お楽しみに。

コーチ紹介

中村 晃文 Akifumi Nakamura TQ(Teaching Quality) チーム所属

中村 晃文
Akifumi Nakamura(Manager)
TQ(Teaching Quality)チーム所属

TQ(ティーチングクオリティー)チームとして、コーチ研修をはじめとして、USゴルフテックとの連携や最新情報の導入、クラブフィッティングといった、ゴルフテックコーチのレッスンクオリティを向上する取り組みを担当。”事実に基づいたインストラクション”がモットー。

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